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この豊かな海を次の世代へ残したい。

観光資源の有効活用と保全の両立を目指して

瀬戸の海は、豊な海の恵みをもたらしてくれる、その地域に住む人々全員の大切なふるさとです。私たち『NPO法人 瀬戸内西部遊漁船協議会』(略称:SSYK)は、遊漁船業界だからこそ、その未来を真剣に考え、観光資源としての有効活用による経済の活性化と、美しい海をそのまま次世代へ手渡すために活動しています。

  • OUTLINE瀬戸内西部遊漁船協議会とは

    当協議会がNPO法人として設立された背景と、その目的について。

  • CONSERVATION瀬戸内の海を守るために

    豊かな海を次の世代へと手渡すために、瀬戸内の自然保護に努めています。

  • ADMISSION入会するには

    私たちの趣旨に賛同、ご協力していただける方や企業を募集しています。

SSYK主催イベントEVENT

瀬戸内の海に触れる機会増や、観光による地域経済の活性化を目的として、様々なイベントを企画・開催しています。

  • タイラバ大会
  • タイ稚魚放流
  • 海岸清掃

…など多数予定。

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SSYKからのお知らせ 一覧へ

2018.04.11災害協定
10日 松山市と災害時の協力協定を締結しました。地震や風水被害時に小型船を活用して迅速に人や物資を運ぶ。 協定は物資の他、被災者や応援人員の搬送や情報収集への協力を規定。津波や地震が収まって安全を確認後、市の要請で船を派遣する。iPhoneから送信
2018.03.21会合
今治、大浜漁協様、渦浦漁協様と今治沖での長期的な漁場の安定利用の為に話し合いをしました。iPhoneから送信
2017.11.21香川、岡山広域海面利用協議会を傍聴しました。
香川、岡山広域海面利用協議会からの案内がありNPO法人瀬戸内西部遊漁船協議会から、代表理事、副理事が参加して協議を傍聴させて頂きました。今後、大いに参考になり考えさせらせる事が多々ありました。後日、定例会において詳しくお伝えする予定です。その他、イイダコ釣りについての場所(区域)や仕掛けについて等、いろいろな説明もありました。SSYKのメンバーでイイダコ釣りをする方には、定例会において詳しく説明します。また、当地では無許可の遊漁船の取り締まり指導も行うそうです。

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